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新生児用の選び方

新生児から使えるチャイルドシートには、大きく分けて2種類あります。

マキシコシ ペブルや、コンビのグッドキャリーのような、ベビーシートタイプと、新生児から4歳頃まで使える、ロングユースのチャイルドシートタイプです。

ベビーシートは、子供の体重が10kgくらいまでしか使えませんので、1歳前後で買い替えなきゃいけません。でも、シートごと持ち歩けて、寝てる子を起こさずに下ろせるのは、とっても便利です。

チャイルドシートの着用義務は6歳未満までなので、ロングユースモデルでも、結局4歳前後で買い替えなきゃいけません。

ベビーシートからの買い替えの場合、ジョイトリップ EGのような、11歳頃まで使えるタイプに買い替えられますし、こういうタイプのチャイルドシートは、閉塞感が少なく、うちの子は替えた途端泣かなくなりました。

ボリュームも小さいので、場所も取らないし、軽くて非常に使い易いです。新生児の段階で、チャイルドシートをどうステップアップさせるかまで考えて選ぶと良いですよ!




カテゴリー:チャイルドシート 種類 |2013年7月18日 16:25

新生児対応 チャイルドシート 人気ランキング

1位

ディアターンプラス(アップリカ)

退院の時にも安心して使えるフルリクライニング機能付きで、片手で簡単にクルッと回転させられます。このショップは割と安いですし、大きくなるまで安心して使えます。

2位

バンビーノ04(日本育児)

軽い・安い・シンプル 三拍子そろった乳児対応チャイルドシートで、セカンドカーや実家用におすすめ。新生児パッドを付け外しすることで、4歳ころまで使えます。3段階のリクライニング機能で快適

3位

360ターンS2(カーメイト)

人気だった360ターンSの後継機種で、安全基準ECE R44/04 取得機種です。1位のディアターンよりも少し重いので3位になりましたが、価格はコチラが安いです。メーカー保証4年というのもうれしいです。

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